厄が終わったと確信する

きのうは久々に夜更かしをして、3時くらいに眠った。以前は日常だったものだが。3時でも早い方だったかも。

来週は休みがないぞ、頑張らなければ。よし、ガッツだ、ガッツ。

それにしても、ここのところ、とっても順調な日々が続いている。去年、いやここ数年のうちでベストである。やっぱり厄が終わったのだろう。そうとしか思えない。

ウォーキングの記録をまとめてみる

10月:23回=69キロ
11月:14回=42キロ
12月:11回=33キロ
 1月:27回=81キロ+10キロ

10月以降のウォーキング分についてまとめてみた。ざっとこんなもん。
計235キロ。ざっとした計算ではあるが、なかなかのものだろう。235といえば、名古屋近くまでは歩いた距離となるのだから。今月だけで100キロ近く。これは大きいことだと思う。これからは積算距離を自転車とともにつけていくことにしようと思う。

午後は、笹島さんに出していたパーツの修理ができたとのことで、受け取りに行ってきた。そうしたらなんと、笹島のおやじさんが自分で直したとのこと。すげ~。しかもお代は1000円でいいと。申し訳ない。まさに人情に触れることができた、ありがたさを感じた。

帰りがけ、西友に寄る。いつもながら閑散とした店内がいい。本売り場で芸術新潮とウォーキング雑誌に目が止まる。一瞬、ほしいと思った。以前なら簡単に買ってしまっていただろう。ここが、確実に以前とは違う。

自転車のハンドルのぐらつきがひどくなる

■往路(36回目)

走行距離:約20キロ
走行時間:-
平均時速:-
最高速度:-
積算距離:1172.0キロ(2004年10月2日~)

自転車で出勤。朝8時過ぎに出て、10時半ごろに会社着。

途中からまたしてもハンドルのぐらつきがひどくなる。う~ん、なんだろう。なんとか会社にはたどりついた。

仕事はなんとか仕上げて、お昼過ぎ、サイクルメンテナンスへ。

ハンドルをさっそく見てみる。ボルトの緩みの問題かと思われたが、ボルトを抜いてみてみると、なんとハンドルの付け根の溶接部が断裂してしまっていた。これはいけない。当面、飯倉さんも手の打ちようがなく、笹島さんにもっていくことにした。ということでしばらくは自転車はおあずけということになった。仕方ない。我慢するしかない。グリス600円購入。メンバーズカードをもらった。

サイクルメンテナンスを出て、山手通り沿いを中井まで歩く。3.8キロ。さすがに普段、毎日のように歩いている距離なだけになんということもない。中井の入る路地を間違えて通り過ぎてしまったくらいだ。歩く体制さえあれば、どこまでも歩いていける。そういう自信はついてきた。

さきほど地震についてのニュースを見ていて、帰宅が難しくなるという話があった。そうか。阪神大震災の経験から言っても、いざという時に歩ける服装をしているかということは極めて重要だということを改めて感じた。