外来。納豆と生卵解禁!

fugue (2006年5月25日 21:10) | 個別ページ
臍帯血移植182日目。

7時30分起床。

9時30分。外来へ出発。

11時10分、病院着。
採尿。採血はTa先生が自ら。免疫関係を調べたいので、多めにということで、たっぷり2本。
11時半には採血まで済んだのだが、呼ばれたのは1時になった。診察としては問題なしということで、プレドニンを1mg減らそうということになり、一日16mgとなった。
あと、食べ物について、納豆と生卵についてもいいでしょうということを言っていただいた。

診察を終え、ロビーで待っているとKmじいさんと会う。外来かと思ったら、まだ入院中とのこと。外出するところだったらしい。
Riさんは血小板があまり上がらなくて苦戦しているとのこと。よくなってもらいたいものだ。

Kmじいさんと別れ食事へ。西門を出てBPか隣のLBかにしようと思い、値段的に圧倒的にLBが安いこともあり、決める。これは正解だった。ジュー ス、サラダ、チーズスープ、ガーリックトースト、パスタは鶏とねぎ(750円)。ちょっと唐辛子がかかっていたので辛かったがおいしかった。妻は青唐辛子 とじゃこのパスタ(550円)。最後にコーヒー、おかわりあり。至れり尽くせりの内容だった。ランチセットは350円。二人で2000円という安さ。従業 員の態度もとてもよく気に入った。これからも利用したい。

病院に戻り、7Fへ。Knさんが出て来られ、続いてM師長、Mmさん、Mtさんと登場。そしてFjさん。退院以来、初めて会うことができた。よかった。あと奥にStさん。手を振ってくれた。