半年ぶりの歯医者さん

今年5月に肺気胸になって予約をキャンセルして以来、半年ぶりに歯医者さんにかかった。

たまった歯石をきれいに取り除いてもらい、すっきりした。

つくづく歯医者さんには何事がなくとも通い続けなければならなということを改めて実感することができた。

逸見晴恵さんのご冥福をお祈り申し上げます。

私がかかった病気である骨髄異形成症候群で闘病中だったエッセイスト・逸見晴恵さんが亡くなったことを、きょうニュースで知りました。

逸見さんのことは存じ上げなかった私ですが、同病の友として、ひと言お悔やみを申し上げさせていただきます。

逸見晴恵様のご冥福を心より、お祈り申し上げます。

そしてどうか、安らかにお休みください。

短髪化に賛否両論

土曜日に断行した短髪化が波紋を呼んでいる。

家族、病院、職場と好評を得た頭髪が、実家に帰って、両親より猛烈な批判を浴びせられた。

理由は、後頭部がまだらはげになっており、それがえらく目立つからだ、という。

それはもちろん、自身、存知のこと。

自分は普段、後頭部を見ながら歩かないし、人と接する時も、基本的には後頭部は正面に突き出さない。

それをもって、自分はよし、とした。

ところが老両親は、長かった時の方が隠れていて目立たず、よかった、と容赦なく何度もその言葉を投げかける。

まあ、そのうち飽きるでしょうが。