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対話は重要である

fugue (2007年3月17日 21:47) | 個別ページ
臍帯血移植1年と113日目。
再入院3日目。

6時半、検温で起床。たっぷり眠っているはずだが、やはりいまいちすっきりしない。

37.4度と微熱あり。ここのところのパターンだ。なぜだろう。酸素も95%と低いのも気になる。

15時、シャワーを浴びる。

16時、Hさんがお見舞いに来られる。
種々、話をさせてもらった。

仕事関連のほか、充実した対話をさせていただいた。やはり、対話は重要である。
家にこもっている間は、この対話ができなかった。精神的リハビリの最も有効な方法、それは対話だ。
肺炎の状況、体力にもよるが、今回はできる限り、面会に対応していきたいと思っている。